| すごい伝説を持っているやつがいる。
私の中で R ちゃんと張る、いや、それ以上の伝説・・・。
〜ナナの部屋へようこそV〜
彼女は部屋を散らかすのが、天才的に上手い。
例えるなら、あの名作、のだめカ○タービレの「の○め」だと思ったらいいでしょう。
例えば・・・・
十センチに成長したカビ。
ナナの部屋で生まれて初めて見ましたよ。
赤いオベント箱の中に・・・・風が吹くとユラユラゆれるんだよ。カビって!!

そのとき、ナナはベットで寝ていて、頭まですっぽり入るのがナナ流なんだけれども。
「ミーミー」
あれ、どこかで子猫が鳴いているよ?
ま、ま さ か ・ ・ ・ ・ 。
布団をめくるとそこには
母猫になったナナが!!

ここは部屋じゃない。 巣だ! ナナという生物の巣なんだ !!
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ナナにささげる詩(作:まつり)
部屋の中に別の生命体を発生させるのが上手だね。
でも動くのは苦手だよ。
二人で住んだこともそういえばあったけど
掃除しても掃除しても 10 分たてばもとどおりなの
育児ノイローゼになりそうになったよ(;;)
この枕のシミはなんのシミだい?
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今回部屋が狭くてよかったことは、散らかすスペースが無いことでした。
あと、ヒカルも布団をカビさせた女だけど、ナナを見て青くなって、掃除してくれてたからそれもよかったぶんはありました。
人は、自分よりひどい人を見ると「やばい」と思って正すんです。
人の心理がよくわかる出来事でした。
他にもモスで女同士で乱闘とか・・・。
マンガのようにキャラの濃い女
それが ナナ |